文句たれ日記飛び地の避難所

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Majestouch Stingray

6年ほど前から使っているメカニカルキーボード、Majestouch Stingray。製造元のFILCOが4月に潰れていたなんて。知らなかったよ、情弱なワタシ。

今使っているStingray LowProfile赤軸、当分壊れそうにないのだが、調べてみるとCHERRY社のLowProfile赤軸使ってるキーボードって他のメーカーには見当たらないのよ。いざって時にそれはちょっと困るので、最後の在庫を確保しておく事にした。まだAmazonに新品が6個残っていたのでポチる。

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勿体ない気もするが、キーボードが合うか合わないかはかなり大切、歳とると特に重要なのは身に染みているので踏み切る。

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ただ、手元に来てみて、少し打ち心地が違う。ストロークとか押下圧とか同じ感じなんだが、ストローク時の感触が少しだけザラザラする。抵抗がある程じゃないんだけど。あと音も小さい。

でもキーキャップ外してみたらちゃんと赤だったし。CHERRY社側で仕様変更でもあったのかなあ。

まあ当面は保存用だからいいか。

ブルリフおわった

7月末に発売されたブルーリフレクション・カルテット、ようやく終わった。

幻、澪、燦はちゃらっと一回流して、帝だけ3周した。

最初Normalで進めたらヌルゲー過ぎて、んじゃあ、とHardで二週目。しかしこれまた超ヌルい。序盤こそ若干敵が強くなったが、中盤の学校バフが揃ってくると余程手抜きしない限り死なない。

回復アイテムも強力すぎて、ラタンバスケットあればほぼ全回復。使用量制限もリキャストタイムも無くてもう。

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パーティーも、こんなナメぷメンバー。敵の強攻撃でこちらのコンボが切られると攻撃力が数分の一に落ちるんだが、それを防げるのは主人公の愛央だけ。アイテムでも防げない。なのにメンバーから外してるマゾ構成。なのに簡単。

という訳で、MustDieという最高難易度で3周目。面子はさすがにまともに編成。

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火力とデバフのこころ、ガードの愛央、回復の詩帆、という編成だが、実は技の出が速い上に複数Hitする詩帆の火力がDPS的に一番高いという理不尽。もう彼女一人でいいんじゃね?と思われる。

実際、他の二人をわざと死亡させて戦闘不能にしても、大抵は詩帆だけで撃破できてしまう。さすが暴力事件起こして小学校転校させられた経歴の持ち主だけはある。

…なんだけど。序盤は本当にきつかった。第一章の段階では学校魔改造バフや食べ物バフが解禁されてないので、強くなるにはレベル上げしかない。なのにボス以外の敵は固いくせに超低経験値。そんな雑魚戦を何百もやるハメに。

第一章最後のアトラシズ戦、最初は全然ダメージ与えられず敗北続き。レベルをなんとか5つくらい余計に上げてようやく撃破。敵もこちらも残りミリな体力からギリギリ勝てた。ここだけ良い勝負。

ところがバフ解禁以降はどんどんヌルく。ボスだけにある一対一接近戦も、カウンターのタイミング覚えれば蹂躙できちゃうから、後半の章なんか雑魚戦のほうが中ボス戦よりもダメージ受ける始末。

ラスボスの連戦なんて回復スキルも回復アイテムも一回も使わなかった。サポートのアレシアが自動的に使う回復だけで十分。あとは大半を接近戦専用要員にリキャストタイム特化させた日菜子だけで殴りまくって終了。どこがMustDieなのよ。ああ、敵側がMustにDieなのね。

…と、ゲームバランスの悪さが目立った一品でした。ストーリーは良いんだが。

でもって結局一番苦労したのは一作目・幻のスマホ内ミニゲーム・「やみのどうくつ」だったという結果に。

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うーん。

あ、「切り刻む!」とか叫んで蹴りを繰り出す愛央さんはお茶目でした。

ブルリフカルテット

来た。BLUE REFLECTION Quartet 260731-IMG_0851.jpg

ななかのキャラファイングラフと、きらら・アレシアのアクスタと、日菜子のタペストリーが欲しかっただけなのに、ショップで特典が分散してるもんだからこのざま。Steam・PS5・Swicthと3つ。やるのはSteamだけだけど。 タペストリー8本もあるよ。被ってるの多いし。飾るにもデカイしどうしたもんか。 ……まんまと術中にハマり、反省してます。

地球へ…

自分的第三次「地球(テラ)へ…」ブームが来ていたりする。

いろいろいろいろあって、TV版の地球(テラ)へ…を見始めて、少し捻りもあって面白いんであるが。やはり音楽的には映画版のテーマソングには敵わない訳です。

映画版封切り当時にレコードは買ったのだけど、それっきりで手元に音源がなかった事に気づき、改めて買ったのがこれ。

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ダ・カーポ、の「宇宙船 地球号 〜「地球 (テラ) へ…」によせて〜」という大変ダサいタイトルと大変ダサいデザインのアルバム。なんで銀河系中心に腰から立たせようと思った。デザイナー出てこい。

そんなで普通にEP版のCD化というのは無かった。

聞いた。メインテーマの「地球へ…(Coming Home To Terra)」とエンディングの「愛の惑星(All We Need is Love)」

いやあ、思い出補正は怖い。メインテーマの「地球へ…」、アレンジ酷い。宇宙SFだからってシンセがピコピコヒュンヒュン。オクターブのベースフレーズが初期のロボットアニメ。

しかし、これ曲そのものは凄く良いのだ。曲も詩も。あとサビ初回のバックコーラスの薄さがいい。

色々残念ながらも、良いものは良かった。

「愛の惑星」の方は、明るめのバラードで変にSF風のアレンジではないのでまだOKだった。ただ曲は弱いんだよねえ。

アルバムの他の曲? うーん。みんなのうた?

やきとり弁当

函館名物商品名詐欺・やきとり弁当。やきとりなのに豚。

近所のスーパーに置いてあったので、試しに買ってみた。

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塩と醤油があったが、とりあえず塩で。

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うーん、串に刺さってないのは許すし、分厚いバラ肉でケチっていないのはグッドだが、味はなあー。ちょっとなー。しょっぱいだけだなー

とりあえず、塩はもう買わない。あとは醤油も念のため買ってみよう。

レバーレス

Synduality、協会員でやることなくなったので、ここしばらく賞金首でプレイしていたが、そもそもPvPがつまらない。一戦闘5秒くらいで終わっちゃうし、地雷置いたもん勝ち、奇襲したもん勝ち、という感じで読み合いとかほぼ無い。

協会員でPvEのうちはまだ面白かったんだが、賞金首だとそんなもんだからほぼやらなくなった。

代わりに、以前から気になっていたレバーレスのコントローラーを使ってみようと、DeadOrAlive6LRに復帰した。

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とりあえずPrimeDayで中華な安いやつ買った。

……難しい。レバーぐるっと半回転とかできるようにはなったけど、とっさに1とか9とか斜めに入れられない。頭で考えてるようじゃ全然ダメで指が覚えるまでやらなきゃいけないんだけど。これはジジイには遠い道のりかもしれん。